トーシンパートナーズは、土地の仕入れから設計、販売、管理までを総合的に担うディベロッパーです。不動産投資サービス「LENZ(レンズ)」も提供しており、東京23区内を中心にデザイン性の高いマンション運営に力を入れています。
一方で、トーシンパートナーズの口コミのなかには「やばい」「怪しい」といった評判も一部で見られます。ただし、実際には会社への評判だけでなく、不動産投資に伴うリスクや営業手法に対するイメージが影響しているケースも少なくありません。
本記事では、トーシンパートナーズに関する口コミを元に「やばい」と言われる理由や、サービスの特徴について詳しく解説します。不動産投資を検討している方は、ぜひ参考にしてみて下さい。
【結論】トーシンパートナーズはやばい?評判・口コミから総合評価

結論として、トーシンパートナーズは「やばい」と断定できる不動産会社ではありません。ただし、不動産投資には空室や家賃下落などのリスクがあるため、会社の特徴や提案内容を事前に理解したうえで判断することが大切です。
ここでは、会社概要や口コミを元に、トーシンパートナーズの総合的な評価について解説します。
不動産会社として「やばい」わけではない【会社概要や社長】
トーシンパートナーズは、1989年に設立された30年以上の実績を持つ不動産会社です。投資用マンションの企画・開発・販売・賃貸管理までを一貫して手掛けており「やばい会社」と断定できるような事実は確認できません。
東京・吉祥寺に本社を構え、都心部を中心とした投資用マンション事業を展開しています。デザイン性にも力を入れており、グッドデザイン賞を受賞したマンションブランドを展開している点も特徴です。
会社概要は、以下の通りです。
| 設立 | 1989年2月18日 |
|---|---|
| 代表取締役社長 | 小笠原一義 |
| 本社所在地 | 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-33-5 |
| 事業内容 | ・マンションの企画、開発、販売 ・不動産の売買、仲介事業 ・不動産の賃貸事業 |
なお、以下のような公的な免許を取得して事業を運営しています。
| 免許 | 番号 |
|---|---|
| 宅地建物取引業 | 国土交通大臣(2)第009540号 |
| 特定建設業 | 東京都知事許可(特-6)第112727号 |
| 一級建築士事務所 | 東京都知事登録第54526号 |
投資マンションのトーシンパートナーズ、2021年10月期決算公告、売上高224億円、営業利益15億円、経常利益13億円、純利益9億円
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なお、Xでは経営状況の良好さを示す口コミも投稿されています。実際の業績は公式サイトでも公開されているので、気になる方はチェックしてみて下さい。
興味があるなら提案物件と収支を確認してから判断すればよい
トーシンパートナーズに興味がある場合は、その場で契約を決めるのではなく、提案された物件や収支シミュレーションを確認したうえで判断することが大切です。なお、これはトーシンパートナーズに限らず、不動産投資全般で共通する重要なポイントです。
また、他社が取り扱う物件や投資プランと比較することで、提案内容が自分に合っているか判断しやすくなります。
不動産投資は、物件の立地や価格、家賃収入、ローン条件によって収益性が大きく異なります。そのため、想定される家賃収入だけでなく、空室や修繕費、管理費なども含めた長期的な収支を確認しましょう。
不動産投資は長期的な資産形成につながる一方で、リスクも伴います。焦って契約するのではなく、複数の選択肢を比較し、納得したうえで検討することが大切です。
トーシンパートナーズが「やばい」「うざい」といわれる5つの理由
トーシンパートナーズが「やばい」「うざい」といわれてしまう理由は、大きく5つあります。
それぞれの理由について、詳しく見ていきましょう。
営業電話がしつこい・うざいという口コミがある
トーシンパートナーズについて調べると「営業電話がしつこい」「何度も電話がかかってきた」といった口コミが一部で見られます。投資に興味がある方にとっては情報収集の機会になりますが、タイミングによっては「しつこい」と感じるかもしれません。
ただし、トーシンパートナーズに限らず資料請求やセミナー参加、アンケート回答などをきっかけに営業担当者から連絡が入るケースは一般的です。
もし電話連絡を希望しない場合は、その旨を担当者へ伝えることで対応してもらえるケースもあります。気になる方は、問い合わせ前に連絡方法を確認しておくと安心です。
営業マンの説明が強引だと感じる人がいる
トーシンパートナーズの口コミには「営業マンの説明が強引だった」「契約を急かされたように感じた」といった評判も見られます。ただし、あくまでも口コミは個人の意見であり、営業担当者との相性や説明の受け取り方によって印象が変わることがあります。
なお「丁寧に説明してもらえた」「無理な勧誘はなかった」という口コミもあるため、担当者によって対応に違いがあるのかもしれません。提案を受けた際は、その場で契約を決めるのではなく、収支シミュレーションや契約内容を持ち帰って検討することが大切です。不明点があれば遠慮なく質問し、納得したうえで判断しましょう。
「月1万円程度から始められる」の意味が誤解されやすい
トーシンパートナーズの公式サイトでは「不動産投資は月1万円程度からでも始められる」という旨の内容が掲載されています。ただし、この表現だけを見ると「毎月1万円支払うだけで不動産投資ができる」と誤解されることがあります。
実際には、家賃収入が約10万円、ローン返済が約11万円といった収支シミュレーションを元に、毎月の自己負担額が約1万円になるケースの一例として紹介されているものです。つまり、物件価格や借入額が1万円という意味ではありません。
一方で、表現がやや曖昧なことから内容を誤解する方もおり「やばい」というイメージにつながっている可能性があります。
実際の収支は購入する物件やローン条件、空室状況、管理費・修繕費などによって大きく異なります。そのため「月1万円」という数字だけで判断するのではなく、どのような前提条件で試算されているのかを冷静に確認したうえで判断することが大切です。
都心の区分マンションは価格が高く収支が薄くなることがある
トーシンパートナーズが扱う物件は、東京23区を中心とした都心部の区分マンションが中心です。新宿・渋谷・池袋・東京・品川・横浜・川崎などの主要エリアにアクセスしやすく、最寄り駅から徒歩約10分圏内の物件を多く取り扱っています。
都心部は単身者を中心とした賃貸需要が安定しているため、空室リスクを抑えやすい一方で、物件価格は高くなる傾向があります。価格が高い分、ローン返済額も大きくなり、毎月のキャッシュフローはそれほど多くならないケースもあります。
そのため「思ったより利益が少ない」と感じる方がいることが「やばい」と検索される理由のひとつです。表面的な利回りや毎月の収支だけで判断するのではなく、立地や資産価値、将来的な売却のしやすさまで含めて総合的に判断しましょう。
過去の裁判・和解に関する情報が検索されている
トーシンパートナーズについて検索をすると「トーシンパートナーズ 営業マン 暴力 事件」といったキーワードが表示されることがあります。しかし、営業マンによる暴力事件などの事実は、公的機関や報道機関などで確認できませんでした。
一方で、トーシンパートナーズは公式サイトで2012年9月7日付の紛争解決のお知らせを公表しています。これは、静岡県の顧客との間で締結した2戸のマンション売買契約をめぐる民事訴訟に関する事案です。
公式発表によると、控訴審では売買契約が有効であることを前提とした和解が成立し、家賃保証を目的とする建物賃貸借契約へ変更することで紛争は解決したとされています。
検索ワードだけを見て「事件があった会社」と判断するのではなく、実際に公表されている事実や現在の事業内容、利用者の口コミなども踏まえ、総合的に判断することが大切です。
トーシンパートナーズの評判や口コミ、評価
トーシンパートナーズに関する評判や口コミ、評価を5つご紹介します。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
【電話の断り方】本社に連絡したら丁寧な対応で電話も止めてもらった
一度お断りしましたが、その後の営業電話が何回かかかってきていたので本社へ連絡をして、営業電話を止めてもらうように伝えました。
その際は、丁寧にご対応いただきました。
今のところ営業電話はかかってきていません。
Googleマップ口コミ
「営業電話が続いていたため本社へ連絡したところ丁寧に対応してもらい、その後は電話が止まった」という内容の口コミです。トーシンパートナーズについて「営業電話がしつこい」という口コミが見られる一方で、本社へ連絡することで迅速に対応してもらえたという声もあります。
営業電話の感じ方には個人差がありますが、不要な場合は断る意思を伝え、それでも改善しない場合は本社の相談窓口へ連絡することで対応してもらえる可能性があります。
テレビ番組ZIPのオフィシャルスポンサーである
トーシンパートナーズ提供の関東のZIPweather6:58
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口コミでは、トーシンパートナーズが日本テレビ系朝の情報番組「ZIP!」のスポンサー企業であることに触れ「知名度のある会社なので安心感がある」といった声も見られました。テレビ番組のスポンサーであることだけで会社の良し悪しを判断することはできませんが、一定規模の企業として広告活動を継続していることは安心できるポイントになります。
実際にトーシンパートナーズは、1989年の設立以来、投資用マンションの企画・開発・販売・管理を中心に事業を展開しています。会社を判断する際は、スポンサー活動だけでなく、事業実績や口コミ、提案内容などもあわせて確認することが大切です。
浦和レッズを支援している
ん?
トーシンパートナーズって……「浦和レッズ‼️」
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就活イベント来たら、トーシンパートナーズの社員さんがレッズユニ来てて思わずインターン参加😎
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トーシンパートナーズは、1999年からプロサッカークラブ「浦和レッズ」とパートナー契約を結んでおり、長年にわたりスポンサー契約を継続しています。女子チームへの支援や地域貢献活動にも取り組んでおり「長年スポーツ支援を続けている企業」と評価する口コミも目立ちました。
スポンサー活動だけで不動産投資会社としての信頼性や投資先としての優位性を判断することはできません。しかし、長期間にわたってスポーツチームや地域活動を支援している点は、企業として安定した事業運営を継続している一つの指標と考えられます。
都心マンションのデベロッパーであり売却時まで価格が下落しづらい
新宿で40平米の1LDK物件を購入致しました。理由は40平米サイズの物件が単身者でも夫婦世帯でもちょうど住める広さで、20平米前後よりも潜在的にニーズがあるのが見込めたのと、残債が軽くなれば自分たちが住めると考えたからです。また山手線沿線からも大変近く、アクセスに良いのと建築しているディベロッパーがブランド力があり、売却時にも比較的高値が付きやすいことを聞いていたからです。
不動産投資のミカタ>株式会社トーシンパートナーズ
トーシンパートナーズは、東京23区を中心とした都心部の区分マンションを手掛けるデベロッパーです。都内の主要エリアへアクセスしやすい立地の物件に特化してマンション開発をしています。
口コミでは、都心の好立地マンションを扱っている点から「売却時まで価格が下落しにくいのではないか」と評価する声が見られました。都心部は人口や企業が集中しており、単身者を中心とした賃貸需要が見込まれるため、長期的な資産価値を重視する投資家から注目されています。
購入から3年程度で節税の妙味は薄れた
そもそも当初は節税対策用に購入し、当初の2~3年は大きく節税になったが、それ以後は節税の妙味も薄れました。当初同じ年度に2件購入したのですが、店子の入れ替わりが激しくて条件を下げなければ後釜が決まらず、何ヶ月か空いた時もありました。その折には管理会社は安易にウィークリーマンション会社への賃貸を勧めたりで、家賃は下がる一方でしたので、10年目くらいで処分しました。その後、借財の無い店舗を相続したので、節税対策の為にあまり妙味はありませんが、持ち続けて現在に至っています。
不動産投資のミカタ>株式会社トーシンパートナーズ
口コミでは「購入当初は節税効果を感じていたものの、3年ほど経過すると以前ほど効果を実感できなくなった」という声が見られました。不動産投資では、建物部分の減価償却費を経費として計上することで、所得税や住民税の負担軽減につながる場合があります。ただし、減価償却費は永続的に計上できるわけではなく、年数の経過によって計上できる金額が減少するため、節税効果も徐々に変化していきます。
なお、節税効果が薄れる可能性はトーシンパートナーズに限らず不動産投資全般で注意したいポイントです。節税効果だけを期待して投資を始めると、想定との違いから後悔につながる可能性があります。
不動産投資での節税はあくまでメリットの一つとして捉えて、家賃収入やローン返済、管理費、将来的な売却などを含めた長期的な収支を確認しましょう。
不動産投資ブランド「LENZ(レンズ)」とは?

LENZ(レンズ)は、トーシンパートナーズが展開する不動産投資ブランドです。新築・中古の区分マンションを取り扱っており、物件のデザインやアフターサービス、入居者フォローまで含めた総合的なサービスを提供しています。
LENZでは、首都圏を中心に賃貸需要が見込まれるエリアに物件を展開しており、単身者向けマンションに注力しています。大学や企業が集まる都心部では単身世帯の賃貸需要が安定していることに着目し、長期的な資産形成を目的とした投資用物件に特化している点が特徴です。
また、LENZは立地だけでなく、デザイン性にも非常にこだわっています。2014年以降12年連続でグッドデザイン賞を受賞しており、通算20棟のマンションが評価されています。不動産投資では、入居率や収益性だけでなく、将来的な資産価値を維持できるかも重要なポイントです。LENZでは、賃貸需要が期待できるエリア選定や住みやすさを意識したマンションづくりを通じて、長期保有を前提とした資産形成をサポートしています。
トーシンパートナーズの不動産投資
トーシンパートナーズの不動産投資の特徴を4つご紹介します。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
首都圏の立地とデザインにこだわった物件を選べる
トーシンパートナーズでは、東京23区を中心に首都圏の賃貸需要が見込めるエリアに投資用マンションを展開しています。東京都内の主要駅へのアクセスが良いエリアや、最寄り駅から徒歩圏内の物件を中心に取り扱っている点が特徴です。都心部は大学や企業が集まり、単身者の賃貸需要が期待できるエリアです。
そのため、空室リスクを抑えやすく、将来的な売却時にも需要が見込める可能性があります。また、トーシンパートナーズではデザイン性にも力を入れており、投資用マンションブランド「ZOOM」ではグッドデザイン賞を多数受賞しています。立地だけでなく、入居者に選ばれやすい住環境づくりにもこだわっている点が特徴です。
入居者募集から建物管理まで任せられる
トーシンパートナーズでは、マンションの企画や開発、販売など、物件購入後の賃貸管理や建物管理までサポートしています。不動産投資では、購入後の管理体制が収益性を左右する重要なポイントです。入居者募集や家賃回収、契約更新、退去時の対応などを任せられるため、オーナーの管理負担を軽減できます。
また、建物管理や修繕対応などにも対応しており、長期的に資産価値を維持するためのサポート体制が整っています。不動産投資では「購入して終わり」ではなく、安定した賃貸経営を続けることが重要です。販売から管理まで一貫して対応している点は、初めて不動産投資を始める方にとって安心しやすいポイントです。
LENZ OWNERアプリで収支や書類を管理できる
トーシンパートナーズでは、オーナー向けサービス「LENZ OWNERアプリ」を提供しています。所有物件の収支状況や契約情報、管理に関する各種書類などをスマホから手軽に確認できます。
不動産投資では、毎月の家賃収入や管理費、修繕費などの収支状況を把握することが大切です。「LENZ OWNERアプリ」を利用することで、書類を探したり管理会社へ問い合わせたりする手間を減らし、外出先でも保有物件の状況を確認できます。
また、不動産市場のトレンドに関する情報配信や、売却査定の依頼・質問をチャットで気軽にできる機能もあります。
iPhone・Androidの両方に対応しているため、忙しい会社員や複数の物件を所有するオーナーでも利用しやすい点がメリットです。購入後も自身で資産状況を確認しながら、不動産投資を管理できる環境が整っていることは、長期的な運用を続けるうえで大切です。
月1万円から不動産投資を始められる
トーシンパートナーズの公式サイトでは「月1万円程度から始められる不動産投資」と紹介する表現があります。ただし、マンションを月1万円で購入できるという意味ではありません。ローン返済額や管理費などの支出と、家賃収入との差額である自己負担額が、条件によって月1万円程度になるケースがあるという意味です。
例えば、家賃収入が月約10万円、ローン返済額が月約11万円の場合、差額となる自己負担額が約1万円になるというシミュレーションが紹介されています。
不動産投資では、物件価格や借入条件、金利、空室状況、管理費・修繕費などによって実際の収支は大きく変わります。そのため、月々の負担額だけを見るのではなく、長期的な収支計画やリスクも確認することが大切です。提案された物件の収支シミュレーションを確認したうえで、自分に合った投資か慎重に検討しましょう。
トーシンパートナーズの資料請求・限定セミナー・個別相談を活用する方法
トーシンパートナーズで不動産投資を検討する場合、いきなり契約を決めるのではなく、まずは資料請求やセミナー、個別相談を活用して情報収集することが大切です。
具体的な方法としては、主に3つの方法があります。
それぞれの方法を活用して、契約する前にしっかりと検討してみて下さい。
無料資料と限定セミナー動画で基本情報を確認する
トーシンパートナーズでは、不動産投資に関する無料の資料請求や限定セミナー動画の視聴を利用できます。
資料では、トーシンパートナーズが取り扱う物件の特徴や、不動産投資の仕組み、運用方法などを確認できます。また、セミナー動画では、投資を始める前に知っておきたい基礎知識や、マンション投資のメリット・リスクについて学ぶことが可能です。
氏名やメールアドレス、電話番号などを入力して申し込めば、URLが届いて無料でセミナー動画を視聴できます。不動産投資に興味はあるものの、何から調べればよいかわからないという方は、まず資料や動画で基本的な知識を身につけることがおすすめです。
オンライン相談で具体的な物件と収支を確認する
トーシンパートナーズでは、オンライン相談を活用して具体的な投資プランを確認できます。相談では、希望条件に合わせた物件の提案や、家賃収入・ローン返済などを含めた収支シミュレーションを確認できます。不動産投資では「月々の負担額」だけを見るのではなく、管理費や修繕費、空室リスクなども含めた長期的な収支を把握することが重要です。
不動産投資の仕組みを知りたい方や、将来的な資産形成について考えている方、具体的な投資プランを確認したい方にも活用しやすいサービスです。担当者から説明を受けながら疑問点を解消できるため、自分だけで情報収集するよりも、投資判断に必要な具体的な情報を得やすい点がメリットと言えます。
提案内容を持ち帰って他社や周辺物件と比較する
トーシンパートナーズでのオンライン相談で提案を受けた場合でも、その場で契約を決める必要はありません。紹介された物件の価格や立地、収支計画が妥当なのか、周辺エリアの物件相場や他社の投資プランとも比較して検討することが大切です。
不動産投資は長期間にわたる資産形成であり、数百万円単位の判断になるケースもあります。メリットだけでなくリスクや注意点も確認し、自分のライフプランや投資目的に合っているかを冷静に判断しましょう。
トーシンパートナーズのキャンペーン情報
トーシンパートナーズでは、不動産投資に関する個別相談や物件成約を対象としたAmazonギフトカードプレゼントキャンペーンを実施しています。
ここでは、現時点でのキャンペーン情報を下記にまとめました。
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なお、面談キャンペーンは、個別面談への参加だけでなく、事前ヒアリングや書類提出、購入を前向きに検討していることなど、複数の条件を満たす必要があります。また、成約キャンペーンも初回利用者を対象としているほか、適用には所定の条件があります。
キャンペーン内容は変更・終了する場合があるため、最新の実施状況や適用条件は公式サイトで確認してみて下さい。
